波のフェースに影が映るほどの好天気。しかも、パーフェクトウエーブ。思うがままにマニューバーを描きガシガシ進もう!夢じゃないの、これ! (再生時間:02:07)
ずっと波に乗っていたいね。波に合わせて、リラックスモードでさ。ファンサイズからそれよりちょっと大きめの波。最高に刺激的だよ! (再生時間:1:59)
サーフィンを一生の趣味に思えることは幸せなこと。ずっと続けていけるってことは健康であり、仕事や家庭とバランスが取れているということだからね。結構大変なことかも。 (再生時間:02:09)
ブレイクはゆっくりだが、波に重さのあるヘビーブレイクだ。凄いパワーが伝わってくる。体重の乗ったターンをしっかりと決めて、ロングライドしたいね! (再生時間:2:15)
いやぁ、結構いい波乗ってますねぇ。サーフィンに年齢は関係ないと言われてますけど、本当です。こんな風にいつまでもサーフィンしていたいですね。 (再生時間:1:38)
クローズアウトから一変、風はオフショアに変わった。オフショアがサーフィンのできる波に変えていく。しかし、ちょっと風がキツイかな〜? (再生時間:2:01)
おー、巻くねー!この波。どんどん巻いてくるよ。当然チューブ狙いだよね。ボトムターンからリップを狙ってもいいじゃない。いやー、こういう波は最高に楽しめるよ!! (再生時間:2:06)
サーファーならば、いい波に乗りたいと思うのは当り前のこと。しかし、これほどの波を乗り切るには、自分自身ブレイクスルーできるかどうかなんだろうね。 (再生時間:2:03)
波はあとからあとから続くマシンブレイク。サーファーたちは次々にロングライドを決めヒートアップしていく。これがオーストラリアなのか!まさに情熱大陸! (再生時間:2:01)
思わず万歳!波は小さいけど最高だね。サーフィンって、元々こういうものなんじゃないかと思います。ルールを守らないと危ないけどネ。みなさんも楽しいサーフィンを! (再生時間:2:01)
朝日が反射して美しい海。人が少なく、ガツガツ波に乗る必要もない。時折入ってくるセットの波でロングライド。こんなサーフィンこそ、最高なのかもしれない。 (再生時間:2:06)
オーストラリア・バリナ。ここはのどかでのんびり楽しめる。さぁ、波のブレイクしているところへ向かって漕ぎ出そう。海を眺めているだけなんて、もったいない。 (再生時間:2:18)
まさに大海原の山脈。波のサイズは大きいがブレイクはゆったり。ロングでクルーズするにはぴったりの波だ。 (再生時間:2:03)
あちらこちらで次から次へブレイクする波。クリスタルのように輝き、チューブも巻く。オーストラリア・デュランバー。ここは波の宝庫。波を待っている余裕さえない。 (再生時間:2:02)
朝、太陽が昇る前からサーフィンをする。静かな海。人が少なく、波もいい。この気持ちのよさはサーファーにしかわからないだろう。 (再生時間:2:15)
前の日にたっぷり雨の降った翌朝。海は茶色くにごってはいたが、長いチューブを楽しめるグッドウエーブが立っていた。 (再生時間:2:09)
ハワイ・サンセット。この日はとにかく波がデカい!超上級者のみが楽しめるスーパーウエーブだ。波は重く、その力はハンパではない。自然の力を思い知らされます。 (再生時間:1:53)
ガイドブックにも載っていない名もなき場所で、ひとり黙々と波に乗る。岩が多く、ものすごくいい波とはいえないが、自分だけの波を楽しんでいた。 (再生時間:2:07)
カリフォルニア・アッパートラッセル。この日は三角にブレイクしていくグッドウエーブ。 アップ&ダウンが気持ちいい! (再生時間:2:09)
エメラルドグリーンに輝く巨大な波。 広いフェイスが長く続き、気持ちよくマニューバーを描いていく! (再生時間:2:09)
カリフォルニアのピア(桟橋)の脇には、砂が溜まりパワフルな波が立つことが多い。ここサンクレメンテでも迫力満点の波をたくさんの人が楽しんでいた。 (再生時間:2:12)
サーフィンはワンマンワンウエーブ。しかし、あまりに極上の波。あとからあとから乗ってくる。これは、もうラリー状態だ! (再生時間:2:59)
ここはいろいろな方向からうねりが集まるポイント。波のサイズは大きく、まるで巨大なハーフパイプのよう。スケールの大きいリッピングで波に当て込む! (再生時間:01:57)
ハワイのウエスト地区。この日、波のサイズは大きく、グッドコンディション。海はグリーンに輝き、エキサイティング! (再生時間:02:02)
オーストラリア・グリーンマウント。きれいなブレイクが長く続き、最高だ。波は自然に巻いてきてチューブイン。次々と波の中に突入していく! (再生時間:2:01)