テイクオフの瞬間にわかるパーフェクトウエーブ。突き上げられるようなエネルギーを感じながら一気に滑り降りる。ボトムから見上げた壁のような波。これだよ。待っていたのは! (再生時間:04:07)
波の激しさに立ち向かう自分がいる。波に乗ることに無我夢中になれる瞬間、サーファーであることの幸せを感じる。やっぱり海はいい。 (再生時間:02:20)
久々の波は、容赦なく攻めつけてきた。これきしの波でとも思うが、ちょっとバテ気味。でも気持ちいいね。心洗われるって感じ。なんだかさ、すべてリセットされる気分だよ。 (再生時間:02:05)
静かな海。 波の音がなんて心地いいんだろう。海には数人のサーファーだけ。すごい波ではないけれど、それぞれがみな楽しめるファンウエーブだった。 (再生時間:2:26)
どこまでも続くグッドウエーブに、興奮状態を抑えきれない!ついつい、いつもよりテンション高めになってしまう。気をつけてね! (再生時間:2:07)
日差しは強いのに水温は低め。 このヒンヤリとした空気が気持ちいい。太陽が当たってキラキラして、あめ色の波に溶けてしまいそうだ。 (再生時間:2:19)
結構いいじゃない。このグーフィーブレイク。横にガシガシとアップ&ダウン。リップを決めつつロングライド! (再生時間:2:20)
ハワイ、 ハレイワはみんなが大好きなポイント。夕暮れ前、いい波が入ってきた。日が沈むまで波乗りを楽しもう。愛する海、波乗り、そしてハレイワ。最高! (再生時間:4:24)
ジャンピング・テイクオフにはびっくり!波は別にどうってことない感じだけど、この遊んじゃうカルチャーって、なんだかいいよね。 (再生時間:2:09)
ホレる波を飛ぶように横に走っていく。そしてバシッと鋭く当て込み、さらに空中に飛び出す!なんという身軽なサーフィン。これは楽しい! (再生時間:1:30)
遊べる、遊べる!行こうぜ、どんどん行こう!こういう波が楽しい波なんだよね。ホレていてジャストサイズ。これは楽しいね! (再生時間:2:10)
今日は気持ちよくサーフィンできた。この波って、いつもあるわけじゃないんだよね。うねり、風、地形、潮、いろいろな条件が必要なんだ。この波に乗せてくれて感謝です! (再生時間:2:53)
朝一番の海に極上のうねりが押し寄せていた。興奮する気持ちを抑えつつ、黙々と波に乗るサーファーたち。時は静かに流れていく。 (再生時間:2:30)
波と一体になる。そして時に波に反発する。波に当て込んだり、波から飛び出したり。その時最大のエネルギーを得ることができるんだ。もっと動かそう。もっとダイナミックに! (再生時間:2:00)
長い時間掛けて歩き線路を越えると、そこはまさしく夢の海だった。カリフォルニアの海岸線を走る列車、アムトラックが時折通過する音を聞きながら、夢中で波に乗った。 (再生時間:2:44)
暑かった。台風がバンバンやってきた。海へたくさん通ったね。でも、もうすぐ夏は終わり。サーファーに季節は関係ないけど、夏の海、青い空、太陽は特別な感じだよね。 (再生時間:2:00)
波を滑る速度に驚くことがある。波のフェイスを切り裂いて、グングン走っていく。こういう時は、我を忘れ、ひたすら走り続けるだけだ。この心地よさは他にはないね。 (再生時間:1:49)
人のいない海でのんびりサーフィンなんて最高のぜいたくだね。しかも時折、形のいい波が入ってくる。え、チューブ?!なんというラッキーウエーブだろう。 (再生時間:1:56)
波があればそこに向かう。波が無ければ探しに行く。サーファーは、なぜここまでサーフィンするのだろう。理由なんてないのかもしれないね。 (再生時間:2:04)
自分の想像を超えたスピードで波を走る時、ボトムターンで波のフェースを駆け上がる時、心の底から不思議な気持ちよさが湧き立ってくる。それがサーフィンだ。 (再生時間:2:19)
すべて自由に生きることはむずかしい。でもサーフィンをしている時は自由だ。波は最高。このまま、ずっと続けばいい。 (再生時間:2:19)
夕方になり、強烈なオンショアがオフショアに変わった。波は次第にシェイプされ、日暮れまで残り少ない時間を楽しむ。 (再生時間:2:10)